協会練習 2018.06.02

第1部はやや少なめの9名。ひとしきり投げ込んだ後はゲーム形式での練習です。と言ってもスキップは支持を出さず、投げ手が自分でショットを選択します。スキップの指示した通りに投げるだけではなく、投げ手自身が、ライン、ウエイト、カールの幅をイメージすることが大切です。でもなかなか難しいんだな、これが。

新潟にチェアカーラーの仲間が増えました。前週の日本車いす選手権で体験され、協会練習にも参加してくれました。新潟チェアカーリングを引っぱって行ってほしいです。

 

  笹団子CUPの申し込みは6月10日(日)から受付開始です。